錦糸眼科

錦糸眼科のレーシック


大切な眼の手術・・・。あなたがクリニックを選ぶ決め手は何ですか?



クリニックの症例数も大切ですが、執刀する医師の症例数は気になりませんか?

レーシックは執刀医の技術の違いが結果に表れます

錦糸眼科で行われた27,231症例を集計

*強度近視や角膜が薄いなどの理由から他院で手術を断られた方々も含む。

治療責任者の確かな実績と経験


錦糸眼科総院長 矢作 徹

1993年錦糸眼科開院より治療歴18年。
院長自身が行った屈折矯正手術、約65,000症例は国内最多の実績

所属学会 日本眼科学会/米国眼科学会(AAO)/国際屈折手術学会(ISRS)/米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)/欧州白内障・屈折手術学会(ESCRS)
2000年 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)でゴールドアワード受賞
2003年 米国眼科学会(AAO)でイントラレーシックパイオニア賞受賞
2006年 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)でワールドトップドクター賞受賞
2007年 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)角膜屈折部門で最優秀論文賞受賞
防衛大学(1976年)/東京大学(1980年)/信州大学(1991年)卒業。
スタンフォード大学留学眼科課程修了(1999年)
著書 2008年版 近視レーザー手術ガイドブック/最新 レーザー近視手術/
イントラレーザーで新よみがえる視力/
レーシックを超えたWave−frontレーゼック/
近視・遠視・乱視は治ります/近視レーザー手術/近視治療レーシック No1実績/
LASIKを受けて近視が治った/近視をレーザーで治す/
錦糸眼科のLASIKで近視が治る/よくわかる近視レーザー治療/
徹底解説 近視レーザー治療
2006年3月米国のサンフランシスコで開催された国際学会(ASCRS)において、屈折治療の第一人者として日本でのイントラレーシック普及に多大なる貢献をしてきた功績を認められ、名誉あるワールドトップドクター賞を受賞しました。
錦糸眼科の総院長矢作が米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)でワールドトップドクター賞受賞
ワールドトップドクター賞
最新著書

他院で手術を断られた方も一度錦糸眼科にご来院下さい


他の医療機関から治療が難しいと診断された患者さんも錦糸眼科にご来院下さい。
錦糸眼科に来院される患者様の多くは強度近視や角膜が薄いなどの理由から他院で手術を断られた方々がほとんどになってきました。しかし診察してみると錦糸眼科のイントラレーシックならば十分手術が可能な方が散見されます。
他の医療機関では恐らく軽度近視の方や角膜が厚い患者様を選んで手術をしているのだと思われます。
 最新のイントラレーザーINTRALASE iFS

精密なフラップを作成するために、INTRALASE社が開発したフェムトセコンドレーザーで、イントラレーシックを行う際に用います。

錦糸眼科では、最新のイントラレーザーINTRALASE iFSを使用しています。
錦糸眼科のイントラレーシックであればフラップを100ミクロンで作るため強度近視や角膜の薄い患者様でも対応できる可能性があります。

錦糸眼科では世界最先端のイントラレーシックを含めたレーザー手術による屈折矯正を、患者様の症状や目的に応じて安全かつ確実に実施しておりますので患者様の満足度も非常に高くなっております。

錦糸眼科のエキシマレーザーは確かな裏づけがあります


近年、多くのクリニックで屈折矯正用エキシマレーザーなどの性能を
客観的なデータの裏づけがなされないまま[ 機械の最新、最先端ばかりを強調 ] しています。

錦糸眼科のエキシマレーザーはFDAランク1位です。

錦糸眼科では世界で最も権威のある米国厚生省FDAが1位にランクした、最先端Wave-frontエキシマレーザーを使っています。詳しくは エキシマレーザー
(*1)FDAとは
FDA(米国食料医薬品局)は医薬品や医療機器の認可を行う公的機関です。
エキシマレーザーによる屈折治療が最も発達した米国では、FDAがエキシマレーザーの認可を行うのと同時に、その性能を公表しています。
レーザーの違いが結果の違いに

現在、錦糸眼科はテクノラス社の最高機器 Technolas 217P を用いています。
最新機種の特徴 究極の6次元アイトラッキング ACE とは

 
 
 ACEとは

Advanced (最先端)の
Control (制御)する
Eyetracking (アイトラッキング)眼球追尾装置

治療中のあらゆる眼の動き(1次元〜6次元)を認識・補正できる
最高精度の眼球追尾装置の総称。
TechnolasPV社よりリリースされた世界唯一のテクノロジーです。

 術中の目の回転(6次元)

眼を支える筋肉の緊張により、眼は回転することが知られています。
また、術前に回転パターンを予測することは不可能です。
リアルタイムに回転認識して、レーザー照射に反映させる仕組みが追及され、唯一のDRET技術が誕生しました。
錦糸眼科のプレミアムイントラレーシック
どの術式が最適なのか
眼は個々の年齢や環境、生活習慣などによって全く異なるものです。また、全てにおいて完璧で唯一の術式というのもありません。錦糸眼科では1993年の開院以来、積み重ねてきた実績と最先端の技術によって様々な術式で対応することができます。近視や乱視の強さ、角膜の厚み、高次収差量、瞳孔の大きさなど、一人ひとりの眼の状況を確認した上で術式を選択し、治療を行います。初診の診察では少しでも疑問な点や不安なことがないように説明しますので、分からないことがありましたらご遠慮なくご質問ください。

レーシック手術は眼科が安全です


眼科ならではの問題解決方法、処置方法があります。 屈折矯正における経験あるいは技量が浅い医師は問題が生じたときの対処が不十分といえます。医師の経験が浅いか技量が定かでない場合は、経験の長い医師が所属する眼科を選びましょう。

錦糸眼科は全国にクリニックがありますので遠方の患者様もご安心下さい


東京・札幌・名古屋・大阪・福岡 と全国にクリニックがあります。遠方から都内へお越しいただく必要はありません。

東京本院 東京本院
〒105-0021
東京都港区東新橋2-7-8  
メディカルサイト汐留ビル
札幌院 札幌院
〒060-0807
札幌市北区北七条西2-20 
東京建物ビル3F
名古屋院 名古屋院
〒460-0008
名古屋市中区栄3-7-13 
コスモ栄ビル5F
大阪院 大阪院
〒532-0011
大阪市淀川区西中島7-5-25 
ドイビル1F
福岡院 福岡院
〒810-000
福岡市中央区天神1-1-1 
アクロス福岡3F
   
   
錦糸眼科公式サイト


錦糸眼科の資料請求・適応検査のご予約はWEBで ≫
 
近視治療歴18年、国内最多の治療実績、海外でも評価が高く、国際的な受賞歴もある院長矢作の指名も可能です。
治療に用いるレーザーも米国厚生省FDAが1位にランクした信頼できるテクノラス社の最高機器Technolas 217Pを用いています。
・この屈折矯正手術には経験と技術が必要です。決して簡単な治療ではありません。
・錦糸眼科の医師は、この重大さを真摯に受け止め、技術力を高めることに時間も努力も惜しみません。




Copyright (C) イントラレーシックなら錦糸眼科 All rights reserved

当サイトに記載されている情報の詳細は錦糸眼科でお確かめ下さい。

このサイトはがじゅまるが運営する錦糸眼科のレーシックご案内サイトです。画像は錦糸眼科許可済みになっております。転載はお断り致します。 相互リンク募集